金運アップの方法!最高の金運術を身につける、マインド編その1

金運アップの象徴

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開運に縁起の良い金の龍神様

おはこんにちばんは(゚∀゚)

イルカオヤジです。

今回のテーマは、ズバリ「金運」

金運上げ⤴︎上げ⤴︎そして開運の扉を開くことで、心も生活も今より豊かになることを目標にこの記事を書きます。

膨大な数の読書をしてきた経験から、筆者も実践する最高の金運習慣をご紹介!

今回の内容は、金運アップのためのマインド編その1です。

セカセカ、カツカツのこの時代に、より金運を高めて運気をアップ⤴︎アップ⤴︎していくことで、気持ちやお金に余裕を持って、少しでも幸せに近づいていけたらなと思います。

読書マニアのイルカオヤジも実践する

「金運アップ術」講座第1弾、始まり始まり

目次

そもそも、日本に生まれた時点で運があるということを自覚する

イルカオヤジはフィリピンに行ったことがあり、そこの環境で日本と比較して気づいたことなんですが、

「そもそも日本という、世界でも稀に見る先進国に生まれてきた時点で運がある」

ということ。

フィリピンはまだまだ発展途上国で、都市部なのに十分インフラも整っていなく(日本と比較して)大変不便の多い社会です。

また、一部地域では、上陸することや陸上での生活が許されず、生まれながらにして海上や川上で暮らし、一生をそこで終える方たちもたくさんいます。

そういった人たちの中には、

「国籍が無い」

という市民の方もいて、そもそもご両親が、子供が誕生したら「出生届」を役場に提出する、という習慣や考えがそもそも無いという理由もあったりするそうです。

実際に見かけましたが、都市部ではチャリにニケツされた小学生がタバコを吸っていて驚きましたが、フィリピンでは普通のよくあることのようです。

日本では考えられませんが、フィリピンでは、ろくに食べるものも無く、空腹を紛らわすために幼い子供がタバコを吸うことはよくあることだそうです。

あとは、スラムなどで生まれた子ども達を、親である大人の露天商売(屋台)を手伝わせてしまっている、という原因などもあり、本当は勉強したくても、親や金銭的な生活の都合で、学校にも行かせてくれない事情は、昔と比べたら減りつつも依然としてあり、それこそ生きるか死ぬかの瀬戸際のような貧困は深刻です。

それに比べて日本はどうでしょうか。

確かに日本でも貧困はあり、貧しくすごく貧乏な思いをされてきた方も多いと思います。

でも、給料や時給は安く低かったとしても、探せば仕事はいくらでもあり、しっかり日本語が話せるし、ひらがなや漢字といった文字も書くことができます。

しかも、トイレには使い終わった紙も流せる上、スーパーやコンビニのトイレに入れば、トイレットペーパーだってちゃんとあります。

(フィリピンでは、下水管が細く、ポンプも貧弱なため、基本トイレにペーパーは流せません)

「日本の貧困」と「フィリピンの貧困」は全く違い、フィリピンには生活保護という制度すらも無いんです(..)

それを思えば日本の暮らしはどうでしょか。


格安でインターネットにも繋がる!

あたたかいお湯が出る!

水道の水が飲める!

24時間コンビニでモノが買える!

温泉大国!行きたいときに気軽に風呂行ける!

トイレでは紙が流れ、しかもトイレットペーパーも付いてる!

道路には照明があり、信号機の電源も入ってる

スーパーやコンビニでは深夜でも物が買えて、ネットにも繋がり、欲しい物はAmazonでポチッ….

当たり前のように電気ガス水道が使え、公園に行けばトイレがある!

困窮すれば生活保護を受けられる権利もある!

こんな便利で法的制度が整った国に生まれた時点で運が悪い人なんているでしょうか?

当たり前だと思うことが、当たり前ではない国のほうが世界では多いくらいなのです。。。

そんなわけで長くなりましたが、

金運アップの秘訣としては、

「日本という恵まれた国に生まれた時点で運がある!」

「探せば常に仕事があり、お腹が空いたら美味しいものをたらふく食べることができるのも運がある!」

というように、

当たり前のように何不自由なく生活ができることに感謝する思考を習慣化し

「自分には運がある!」

と無意識に常日頃から思えるようになるのが、金運アップの秘訣です。

金運アップのポイント

自信に満ち溢れた青年

金運アップのポイントは先ほども触れましたが、
いかにして、「自分には運がある!」「自分は幸せだ!」と繋げていけるかです。

例を以下に箇条書きでまとめていくので、ご参考になればなと思います。

ex).
食べたい!と思った時に即コンビニに入って食料を買い、食べるとき
→「コンビニですぐにご飯買えて良かった〜今日もツイてる!運があるなぁ〜」

レストランなどで超美味いご飯を食べたとき
→「こんなに美味しいものを食べられるなんて幸せだぁ〜、運があるなぁ〜」

駅前でティッシュ配りをしている人からポケットティッシュを貰ったとき
→「歩いてるだけでタダでティッシュくれるなんて、なんて運が良いんだろぅ!今日もツイてる!」

温泉に行って極上の湯船に浸かっているとき
→「温泉大国日本という国に生まれてきて良かった〜、なんて幸せ!」

病院に行って帰るとき
→「今日も◯割負担で代金浮いたぜぃこんなに安く診察してくれるなんて幸せだなぁ」

上記例では、病院に行って1割負担や3割負担で診察を受けられるのは当たり前の話であって、誰もが知ってる常識ですが、こんなに恵まれた制度を享受できるのは、世界でもごく稀です。

アメリカには行ったことはなく、メディアを見て知ったことなのですが、先進国でも診察費を払えず自己破産してしまうほど医療費は高額ですし、フィリピンでは気軽に温泉に入ろうとしても、そもそも温泉という概念自体が薄かったりして、お湯の出ない水シャワーなんて当たり前です。

人は慣れるものでどんなにありがたいことも、それが当たり前のことであると本当に運があり幸せなことだったとしても、感謝の気持ちを忘れてしまうものです。

なので、普段の何気なく当たり前のことでも「運が良い」「幸せだ」と繋げていけるとよきかと。

よくよく考えてみると、この国で当たり前だと思うことは、本当はとってもありがたいことだらけなんです。

上記のことを習慣化して、無意識のうちにできるようになれば、心が磨かれると同時に自然と運気を引き寄せ、きっと開運に繋がっていくものと確信しております!

ネガティブ意識をポジティブ意識に変換する

闇から光への転換

人は誰だってネガティブ意識があるものです。
だからこそ、ネガティブ意識に気づき、ポジティブに変換してあげることが、金運アップへの近道です。

イルカオヤジは、思わず無意識にネガティブを引き寄せてしまっていることに気づくことがあります。

例えば、何かに失敗したとき。

料理をしていて、うっかり焦げさせてしまったとき、あなたは何を思いますか?

「失敗した〜」「ツイてないな…」「いつも失敗ばっかりだぁ」「普通失敗するかなぁ」

無意識のうちに、↑のことを思ってしまいがちですが、それでは運気が下がってしまい、金運も⤵︎下げ⤵︎下げに。

大事なことは、マイナスなことをポジティブにひたすら変換しまくることです。

確かに、ここでは「失敗した」という事実は変わらないのですが、ポイントは、
「失敗」という結果で終わらせるのではなく、

「失敗を生かして次に繋げよう」
「こんなときもある!次はきっと大丈夫だ!」

と、ポジティブな思考に繋げていくことがポイントです。

「なんで、こんなことになるの!イライラ」

と、ついつい怒りが込み上げてくる方は、

「自分て今ちょと疲れてるだな..大丈夫ダヨ」

などと、ご自身を慰めてあげると落ち着きます。

無意識のネガティブ思考に気づくことが運気上昇の第一歩となりますので、まずは自分の思考を言葉に出してみるのも良いと思います。

そして、無意識レベルでネガティブ感情をポジティブに瞬時に変換できるようになるタイミングが「開運」の扉です!

まずは、ネガティブ感情に気づき、意識してポジティブ変換していくことを継続することが大事だと思います。

今回の開運用壁紙

高く飛び立ち金運を上昇させる金の鳳凰

今回の開運イメージは↑上記2つです。

一番上のイメージは、金運の象徴である金の龍神様や金の鯉が縁起良く飛び跳ねております。
金運にまつわる色々なものがバランスよく配置されているため大変縁起が良いです。

二つ目のイメージは、金運が「上昇」していく様子を描いたものです。
上昇して天へと高く飛び立とうとしている鳥は金の鳳凰です。

上記のイメージは縁起が良いとされるのを集めたので、見るだけでも運気上昇の効果が期待できそうです。

ご自身の待ち受け等壁紙に使う場合は、ご自由にお使いください。
(商用利用される方は、当記事のリンクを掲載いただけると助かります)

次は、マインド編その2

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました♪

金運アップの象徴

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